スポンサーサイト

2017 051234567891011121314151617181920212223242526272829302017 07

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
我が家の3にゃんず。

2017 051234567891011121314151617181920212223242526272829302017 07


gfh


元気です。この仔は本当に元気です。でも、右目に障害を持っています。
仔猫の頃の目くっちゃ、鼻くちゃが治まっても、また
くしゃみや鼻づまり。この繰り返し。
3種混合ワクチンも接種し、
白美はお医者さんから二週間おきに抗生物質をもらい、
目と鼻のインターフェロンの点眼液をずっと愛用しています。
でも、治ってもまたひと月ぐらいすると鼻水、鼻づまり、
くしゃみの繰り返しです。
お医者を変えても同じ事を言われ、涙目は検査して頂いたら、もう治りませんと言われました。
でも、特別に病名を説明してくれる訳でもなく、
再度マンションの方に評判の良いお医者を教えて頂き、
3度目のお医者さんは見た瞬間に”蓄膿です。
(主人も蓄膿らしき•••点鼻薬が離せません)
手術は頭に穴を開けてですが、蓄膿では死にませんから
そこまでする必要はないでしょう。”と言われました。
確かにその通りですが••

最近は目の涙が透明ではなく、薄茶に変わり、一日に何度も目を濡れタオルで
押さえているのですが••通常ならば涙は目から鼻に通り
口に行くのでしょうが••何時も片方の目に涙があふれています。

今はドイツの知り合いの獣医師さんから頂いている、
免疫向上の薬と体力アップの薬を飲ませています。
FIVの太っちょにも飲ませています。

でも、本当にたった猫風邪でこんな事になるのですから、
お外で生まれて、弱い仔猫は淘汰されていきます。
身一つで生きているお外猫達が
5年生きる事がどんなに大変な事なのか?


trtrt



うゆy



いういう



trtr


ゆゆy

太っちょは左目を喧嘩で負傷して、そのまま瞼がめくれ上がりくっついてしまいました。
この手術は腕の良い獣医さんでないと手術は難しいと言われました。
そしてFIVです。
目は今の所、感染症の問題もないので、このままにしてあります。
主人は太っちょの目を見た時に”ばあちゃんの生まれ変わりだ”と思ったそうです。
何故ならば、彼のおばあちゃんも左目に障害があったそうです。


んbんbんbt

みーは左眼球がありません。保護主さん曰く、
”多分仔猫の時にカラスにつつかれたのでしょう”
と言う事でした。余程怖い思いをしたのか?
この仔は凄く、凄く音に敏感です。

不思議な事ですが、我が家に来た3にゃんずとも目に障害があります。
これも何かの縁なのでしょうね。:)

”猫ウイルス性鼻気管炎と涙目”についてアドバイスございましたら
宜しくお願い致します。



futo546

”太っちょ通信”

浪江町にて2匹の猫を探し続けています。

以下転記です。

どんな些細な情報でも構いません。
似たような子がいましたら、
またどこかで保護されているようでしたら、
ご連絡をください。宜しくお願いいたします。

詳しい事は福島、浪江町にて猫を探しています。さんのブログで


ミィちゃん
5656565 677676767


キャラメル君
8989807


futo546

”みーんな里親募集中”

岡山発••

676776

生後2ヶ月くらいの女の仔
猫風邪治療と 体重増加に重点を置いて今治療中です。
里親様にお渡しできるのは 風邪が落ち着いて
体重が標準に近づいてからとなるそうです。
お外猫ちゃん達は色々な病気を自力で克服して成猫さんになるのは
ある意味奇跡に近いかもしれないです。
こうして保護される猫ちゃんは本当に幸せです。
直ぐに美猫さんに変身するでしょう。
詳しい事は
おでぶにゃんこ
さんのブログで。


futo546


676780

お目目がとっても奇麗になりました。:)
”なおちゃん”です。


434343

わらぴー”ちゃん

”幸せ停留所"のshiawasehelperさんが
立石発”ラッキー猫”の会経由幸せ行き
保護猫が幸せになる里親探しのお手伝いをしています。


futo546


"京都発”

7676767

”我が家の猫物語 ブチ切れしっぽのチビ太とシャムもどきのseikoの日々”経由
詳しい事は
サリーママ さんのブログで。

僕たち、男の仔でちゅ。
でも、後ろ向きに座っているのは女の仔でしゅ。
とっても良い仔にちてまちゅ。
なので、早く迎えに来てくだしゃい。



futo546


"東北地方太平洋沖地震で家を失った被災動物たちに支援の手を"
現場主義のアニマルレスキュー

”アニマルレフュージ関西”


震災被災者の方へ:「無償のペット可住宅」の枠があります
アークの支援者の方々から、現在空家になっている住宅を、
ペットと一緒に避難中の方に向けて無料で開放するというお申し出を複数いただいています。



”アニマルトラスト”

”にゃんことバーベキュウさん”


東北地震犬猫レスキュー.com


futo546
スポンサーサイト

« 開けて~。|Top|みーたんのひとり遊び »

コメント

知らなかったです。

こんばんは。
白美ちゃん目調子悪いのですね。
ちっとも知らなかったです。
家も20歳近く生きたミャーミャーは
片目から涙が溢れずうっと止まらなくて困った経験があります。
当時通っていた病院では顎のずれといわれましたが
あまりにしんどそうにしているので
他の病院で診て頂いたら顎ずれていないと言われました。
その子が17歳の頃だった気がします。
記憶が定かでないですが薬を続けるうちに涙止まっていました。
白美ちゃんもいいめぐりあいで治る事祈っています。

ピュアは譲りうけた時から目が弱かったです。
眼科専門の先生がウイルスがいるような目をしているといわれ
インターフェロンの目薬もらいました。
でも今は自分で作る(混ぜるだけ)くすり作って目をコットンで
拭いています。
嫌がりますが身体にやさしいのでこれで乗り切っています。
あと食べ物もおいしくないのですが知人に教わって
自然のもの半分普通のもの半分にしています。

れもんはもらいうけてすぐくしゃみと鼻水の止まらない日々が
続きました。
数か月かかってようやく治療に効果が出て
原因はとうとうわからなかったけどとくしゅなウイルス珍しいウイルスだと思うといわれました。
レントゲンも血液検査も何も異常がわからなかったです。
みるみるやせてかわいそうでした。
今は完治しています。

季節が涼しくなったらお試しで目薬の材料お送りしますねぇ。
今は心から3にゃんこの症状軽くなりもっと楽しくくらせる事
お祈り毎日します。
微力ですが思う気持ちいつもいただいているので
少し微笑みかえしです。




お早うございます

ドイツの女医さんのこと名前は忘れてしまいましたが覚えてます。
講演されてる方ですよね。
白美ちゃんの涙のことは初めて知りましたが、蓄膿とは・・・
人間でも蓄膿症になると頭が痛いとか顔面がきりきりすると、若いときの母がそういう症状を訴えてましたが、白美ちゃん、痛がったりはしないんでしょうか?
生きるものはなにかと病をかかえ大変ですが、できることは何でもしたいというのが人情。
治るといいですね~

コメント欄拡大したら書き込めるようですが・・・

よっしーさんへ

そうなんです。片目からず~っと涙が溢れているんです。
仔猫の頃は薬のおかげか綺麗なお顔になったのですが、
6月頃からです。
そしてクーラーも苦手なのかもしれないです。
鼻くちゃは息がつらそうです。最近は抗生物質もインタンフェロンの点眼液も
免疫ができたしまったのか全く効き目無し。
免疫向上しかないですね。
きっと白美は免疫力が弱いのかもしれないです。
元気なんです。本当に毎日大暴れしているんです。
最初は色々と心配になり、血液検査、FIV,FelVと色々と検査して
もらい、全く異常なし。で、結局言われた事が”あまり神経質に
ならない方が良いですよ。蓄膿ではありませんから••

そういえば、我が主人高校の頃から蓄膿??らしく
点鼻薬が手放せません。それも日本のは効かないからと
アメリカから取り寄せています。
何かこれも主人に似たのでしょうか??

よっしーさんは色々と勉強して手作りな体に優しいお薬を
猫ちゃん達に与えていますから凄いです。
猫ちゃんみ~んな完治して本当に良かったですね。:)
確かに命に関わる病気ではないですが、
できるだけストレス無くして生きさせてあげたいですもの。:)
飼い主さんみなさんの願いでよね。:)

>微力ですが思う気持ちいつもいただいているので
>少し微笑みかえしです。

微笑み返しですか? :)
素敵な言葉ですね。よっしーさんらしい。:)
ありがとうございます。 :)


dejavuewords さんへ

おぉぉぉ~コメントが•••:)
良かったです。
私がまた何か変な操作でもしてしまったのかと??
でも直せない??のかと心配しておりました。(苦笑)
これで一安心です。:)

私は日本の獣医さんに関しては縁がないです。
千葉県の時もそうでしたし愛知県に越して来てから
もう適当な先生ばかりで、ちゃんと説明してくれないんです!
それに病院を変える度に、説明が大変でした。
ワクチンを注射済みで、
以前はどんな薬を飲んでいたとか、FIVとFeLv検査はしたとか
全部最初から説明しなくてはならないし!!

海外の様にアニマルパスポートさえあれば病気の状況を
獣医さんに掲示するだけで理解して頂き、診療が終わったら
また書いて頂いて。無駄な説明は不要になるのですが••

クレス先生とは太っちょの脱走の時からのおつきあいです。:)

動物は口がきけないので、白美は元気に飛び回っていますが、
時々寝息が凄く辛そうです。
主人は点鼻薬が無いと生きていけないそうです。(苦笑)
海外から取り寄せています。
飼い主に似たのでしょうか???
きっと白美も鼻つまりの時は辛いと思います。
できるだけ自然療法で体に優しい薬で治してあげたいです。:)

おはようございます。
病気だったり障害を持っていたり。
そんな猫さんを保護して守ってあげていらっしゃること
優しいお人柄を感じながらいブログを拝見しています。
ご主人さまもまた優しい方ですね。
一つでも多くの小さな命が優しい場所に辿り着けますように。
先日は嬉しいお話しをありがとうございました。
私もさせていただきますね。
これからもどうぞよろしくお願いします。

おはようございます。
白美ちゃんも涙目だったんですね。
実家のちゃびー、くろべえ、ゆきちゃん、兄弟みんな保護した時にすでに涙目鼻ぐずぐずでした。
病院に行ったんですが、やはり治らないと言われ、症状を軽くする薬、目の軟膏をいただき、ずっと使っていますが、治りません。
にゃんこ先生も鼻炎に苦しみました。
晩年は本当に苦しそうで、大変でした。
何の薬も効きませんでした。
小さい時の風邪が原因です。
子猫の時の風邪って、あとあとまで響くようですね。

どうか良い先生に巡り会えますように…
(何にも参考にならなくてすみません)

ちなみに、私も慢性鼻炎で、常に鼻が詰まっています。
花粉症の時はさらに倍増するので、本当に苦労しています。
私も点鼻薬はかかせません(苦笑)

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

うちも!!

母さん、こんにちは!
うちも、外猫から家猫にしたシロが蓄膿症です。猫風邪が元です。外に居た時からいつも涙目で朝は目が目ヤニでくっついていて目は開かない状態でした。くしゃみもいっつもしていて鼻水を出しているか或いは鼻が詰まっているかのどちらかで・・・・ご飯に風邪薬を混ぜたりしていたけど治らないし、外に居た頃はあまり触らせてくれないから目薬はさせないし。それで家猫にしたとき、病院で色々検査して蓄膿って言われました。3週間、飲み薬を飲ませて目薬を毎朝晩さして。今でも目薬はかかせませんが最初の頃ほど目はひどくありません。くしゃみはおさまりました。家に入れたばかりのころは最初はケージの中で過ごさせたのだけどくしゃみでケージの中も外も襖まで鼻汁(しかも血が混じっていたの)だらけで・・・・
大変だけど気長に目薬をさして、栄養のバランスの良い食事をさせて本にゃんの体力と抵抗力をしっかりとつけさせています。
あと・・・動物病院の先生が乾燥が良く無いから(鼻にも目にも)常に加湿器を作動させるように言われました。だから冬は勿論、夏もエアコンの風が乾燥するから加湿しています。

涙目が少しでも良くなるといいね・・・・。太っちょくんもみ~ちゃんも白美ちゃんも目に怪我したりしていることを忘れてしまうくらい天真爛漫でしあわせそうに暮らしているから・・・全ては母さんと父さんの愛情の賜物ですね。太君、み~ちゃん、白美ちゃん、みんなしあわせだわ☆

うちのモナも、とろりとした目ヤニが出ます。
私も病院で相談したのですが、もう慢性化してるから治らないと
言われました。ウイルスが中に残ってるなど言われて。。。
以前、猫を飼ってる友人と猫缶の話をしてたら友人は、猫缶をあたえてないと言います。
理由は、目ヤニが増えるからと言ってました。
その話を思い出して、一ヶ月ほど前から猫缶をあたえてなかったら
今までトロリとした目ヤニが乾いてきました。他の5匹から比べれは目ヤニは多いですが、
良くなったと思いました。
どんな関係があるのか分かりせんが、それだけで少し改善されたから良かったかな?
これが、白美ちゃんもの通用すれば良いのですが。
うちは、モナの目ヤニで猫缶無くなりました。 ^_^;

今日の白美ちゃん、別猫みたいに写ってる!
これぞ、お嬢様猫でございますって感じ。。
これまでの記事が母さんの捏造ではないかと思うほどでございます^^;
白美ちゃんはやっぱり生まれがどこぞやのお屋敷だったのかな?

母さんのところに来るニャンはほんとに目に障害があって・・
でもこれも猫神様はちゃんとわかってらした?のかも。
白美ちゃんの目は気長に見守っていくしかないのかなぁ?
小さなときの猫風邪はほんとのやっかいですね(´ヘ`;)

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

こんにちは♪
涙目や蓄膿症、心配ですよね。

うちは、ボーイズが2匹ともストレスに弱い(尿管結石&赤ムケ)ことで、免疫力アップについてはいつも考えております。

ブログには書いたことはないのですが、実はタミちゃんも、片方の鼻の穴だけ、わずかに鼻血が出ているんです。
量がわずかなので、いつも乾いてはいるんですが、取っても洗っても出るので、たぶん本当に微量だけ、つねに出血していると思うんです……(>_<)
もしかしたら、捨てられたときに打撲でもして、頭部あたりにひびが入っているのかなぁと想像しているんですが、4にゃんのうち一番元気いっぱいなので、検査や治療をするほどではないと判断し、放置しています。

あとね、これもブログには書けないのですが、うちのにゃんずは、年一回の3種混合ワクチンをやめました。
外に出す猫なら、伝染病を防ぐため、ということで納得できるのですが、外に一切出ないし、いろいろと調べてみると、ワクチンのせいで身体が弱くなったという体験談もけっこうあるので。
(良い子の飼い主さんは真似しないでね)
やめても全然問題ないので、よほどのことが無い限り、このままナシで過ごしてもらう予定です。

ただし、基礎体力、免疫力は絶対に大事だと思うので、いろいろと研究して、大ちゃんのための結石予防のカリカリのほかには自然派のえさオンリーに決め、ある時にピンときた「ビーポーレン」を毎日、カリカリに混ぜてわずかずつ与えてみています。
みんな調子がいいので、続けてみようと思います☆

家族の動物たちのことは、みんな気を付けていると思うので、こうして体験談や工夫を話し合ったりするのって、参考になりますよね!

白美ちゃんの目の障害、初めて知りました。
障害や病気を持っている子を保護し
変わらずに育てていること
本当に素晴らしいと思います。

動物の病気やけがは
まだまだ未知なことが多いそうですね。
もっともっと研究が進んで
今では無理な病気や障害も
治せるようになればいいのに・・・と思います。

そうだったんですか?
太っちょさんとミーさんはブログを拝見して分かっていたのですが、白美さんも目に障害があったんですね。
本当に3にゃんこは素敵な出会いがあって幸せ者です!

にゃんこにも蓄膿ってあるのですね。
子猫の時に残酷な仕打ちで母猫から離された子達がほとんどなってしまう猫風邪が、にゃんこの一生を左右するほどの病気だということを知ってもらって、子猫を捨てる事をやめてほしいです。

うちのたまちぃも保護した時には片目がないと思ったほどぐちゃぐちゃな顔で猫風邪になっていました。
今でも目やに鼻水はでてます。
これからは蓄膿という病気を頭に入れつつ、様子を見ていきたいです。

花さんへ

花さんの言葉は何時も本当に温かいです。:)

私は特別な保護活動はしていないんです。
たまたま、そこに出会わせわせたので••
家族として迎え入れました。
特にみーの場合は眼球が殆どなかったので
保護主さんが”この仔は誰も引き取りてがないでしょうから、
私達がこのケージの中で飼います••と
そうしたら主人がならばこの仔を引き取ろうと••(苦笑)
ドイツは野良猫、野良犬は一匹もいないんです。
ケージには入れずアニマルハイムという広い場所で保護されて
里親さんが見つかるまでずっと大切に保護されます。
それから考えると日本は動物愛護に関しては
まだまだ後進国です。(苦笑)野良猫、野良犬が存在しない
そんな日本が来る事を私も望んでいます。:)

花さんのブログ何時も楽し見にしています。
時として、本来私の書きたいブログでもあります。:)

ちゃびmama さんへ

コメントを読ませて頂くとみなさん同じ経験をしていらっしゃるので
安心するやら、PCの前で、”うん、うん”と頷いている自分がいます。:)

私は本当に日本の獣医さんには縁がないんです。
千葉県に住んでいた頃の動物病院は
病院に海外で取得した学位 の
賞状が沢山はってあり、
対応は素晴らしいですが全て金額からの説明でした••
こちらに越して来てからは、
もう適当な獣医師さんが多くて、ちゃんとした説明無し!
みーが6F落ちた時にすっ飛んで病院に連れて行った時には
レントゲンも撮ってもらえず、これだけ歩ければ全く大丈夫でしょう。
と体を触っただけ。結局骨折も内蔵も大丈夫でしたが••
病院変えてレントゲンを撮って頂きました。

>晩年は本当に苦しそうで、大変でした。
>何の薬も効きませんでした。
>小さい時の風邪が原因です。

ですよね••3度も病院を変えましたが、治っても
また再発の繰り返し。やはり鼻つまりは苦しそうです。
”これはもう治りません”と言われた時には••ショックでした。
確かに蓄膿でしにゃ~しませんが••(苦笑)
猫は自分で鼻かめませんもの。

>私も慢性鼻炎で、常に鼻が詰まっています。
私の主人と全く同じです。日本での点鼻薬では全く
効かず海外から取り寄せています。
何時も持ち歩いて、一度会社に持って行くのを忘れたらしく、
”仕事に集中出来ないからと、早退してきました。”
命の次に大切な点鼻薬らしいです。(苦笑)
私も風邪を引くと時々つまりますが、本当に辛いです。
ちゃびmamaさんこそお大事になさって下さいね。


たかこさんへ

しろちゃんが蓄膿でしたよね~。
色々とあの頃は特に大変だった様ですよね。
特に酷くなったのが冷房を入れ始めた頃からなんです。
何しろ食欲が落ち、毛並みに艶が無くなり、それで再度お医者に
連れて行ったのですが、”食が細い猫ちゃんなんでしょう”くらいで
取り合ってもらえず、無理矢理栄養剤を注射してもらいました。
”もう、治りません。”で簡単に話を終わらされてはこっちは
納得いきません。
>あと・・・動物病院の先生が乾燥が良く無いから(鼻にも目にも)>常に加湿器を作動させるように言われました。

こんな先生に出会いたかったです。:)
ただ一言、”仕方ないんですよね~”と何にもアドバイスをくれない!!

仔猫の時の猫風邪がこんな事になるなんて••
ずっとずっと大切にしてきたのに••お外で生まれる仔猫が
生猫がいきていく事が如何に過酷か••
野良猫は、好きで野良猫しているわけじゃないし、
猫は野生動物じゃない!!!と本当に叫びたく
なりました!太っちょも目やにが凄いし、
いびきが凄いので、多分蓄膿かと思います。ふぅ~
こう考えると、お外猫を家猫に入れた瞬間から
好き勝手に家の中でいきて欲しいとみ~んな思いますよね。:)

鍵コメ1さんへ

本当に色々な情報をありがとうございます。
再度ブログにコメントを書かせて頂きます。:)
よけいなおせっかいなどと••とっても嬉しいアドバイスです。
私、”おせっかい”って時としてとっても大切であると
思っています。今の日本に虐待死が多いのは、今の世の中、
大人達の関係が希薄過ぎるからだと思っています。

本当に猫ブログさんは優しい方達ばかりです。:)

もくれんさんへ

モナちゃんの目もとろりとした目やにが出るなんて
思ってもいませんでした。

>もう慢性化してるから治らないと
>言われました。ウイルスが中に残ってるなど言われて。。

私も同じ事を言われました。
私も猫風邪の仔猫は初めてでしたので、
風邪が慢性化するなんて知りませんでした。
実家のお隣の仔猫なんて猫風邪が凄かったのに
今では本当に綺麗なお顔をしています。
やはり仔猫によってお母さんから受け継いだ免疫力
の強い仔、弱い仔がいるのですね。


>猫缶をあたえてないと言います。
>理由は、目ヤニが増えるからと言ってました。

これは一理あると思いました。
太っちょはウエットばかりでカリカリは殆ど食べないです。
もともと太っちょも目やにと涙が凄くて。
みーは殆どウエットは食べません。
片方は眼球が無いですが、涙腺はあるはず。
でも、何時も綺麗なんです。
太っちょはウエット命なので難しいですが、白美は
半々なので、なるべくカリカリをあげる様にしてみますね。:)

woobeeさんへ

クーラーを入れ始めてから白美の涙目と鼻づまりが酷くなった
様にも思います。これだけお薬と点眼液を頻繁にさして
慢性化なんて言われちゃうと、本当に頭に来ちゃいます。(苦笑)
でも、太っちょも涙目とはなくしょを頻繁にとっていますので••
耳あかも凄いんですよ~(苦笑)

太っちょはいびきも凄く、口も開けているので
慢性の蓄膿かもしれないです。
主人のおばあちゃんは瞼に障害があり、
主人も慢性の鼻炎ですし••やはり意味があるのでしょうか?(苦笑)

鍵コメ2さんへ

何時も心温まるコメントをありがとう
ございます。そちらのブログでコメントさせて頂きますね。:)

海外、しかも何となく動物に対して理解がありそうなイメージのあるヨーロッパ在住ですが、ここにはアニマルパスポート?なんてもんはありません。申請すればEU圏を移動できるそれこそ人間のようなパスポートはありますが。ここも病院を替わるたびに病状を説明しないとなりません。しかも普段の生活からかけ離れた言葉で。こういう時「あ~日本ならこんな苦労もないのに」と思います。まあ、自分が選択して住んでいるので文句も本来言えませんが。。。今度自分で猫たちのカルテ作っちゃろと思っています。特にうどんさんの。

白猫は免疫が弱いとかたまにネットで見ますね。うちのうどんさんを見ていると粘膜が弱いのかなという気がします。目やにはなるとよりずっと多く、耳垢も多いです。1回目が半分も開かなくなり涙が常に流れる状態になって慌てて医者に連れて行きました。原因は不明のままです。喘息持ちにもなってしまったし下部尿路疾患にもかかりました。同じ環境で生活している同胎のなるとにはそんな兆候は全くありません。

喘息もflutdも一生病と言われています。でも上手く付き合えば生命を脅かすものではないと思っています。白美ちゃんの右目も涙が出て鼻グズグズになっても恐らく飼い主さんの努力で抑えていけるしそれが元で命を落とす可能性は少ないと思われます。みーちゃんもうんと子猫の頃に何かあって片目がないけど恐らく本猫的にはそんなものだと思って生きているでしょう。太っちょくんも瞼がめくれていても「そういう風になっている」だけであって彼の健康には恐らく問題ない。

そう考えると障害ではないですよ~。個性と言えば違和感を感じるし上手くいえないけど、でも障害ではない気がします。ただ、3ニャンズがそれぞれに目に何らかの問題やら特徴を抱えているというのは、なんと言うか目に見えない不思議な結びつきというか縁というか、を感じますね。出会いはバラバラなのに、みんな母さんを選んで集まってきたのは確かですよね。。

風さんへ

私も
白美に関しては猫風邪の件があったので、
今年も行いましたが、結局ワクチン打っても何も変わらずです。
この仔は人間は好きですが、
車に乗る事が凄いストレスの様です。
ずっとブルブル震えていました。
病院へ行く事の方がストレスで
風邪ウイルスが活性化しそうです。(苦笑)
太っちょとみーは
ワクチンを打った後に体調を崩し大変でした。
やはりネットで色々と調べて太っちょとみーには
ワクチン注射は止めました。
やはり色々抱えておりますね。
家猫ではじめから生まれていたら
余程事が無い限り、
猫風邪ウイルスを生涯背負うことなんてありえないんですよね。
日本は頻繁にステロイドを使用していますので、
私も体に良い自然療法を選んでいます。:)
ミツバチの集めた花粉はとても良いみたいです。
免疫向上と体力アップのお薬は自然療法を使っています。
継続ですね。:)
風さんのブログでも色々な方達がアドバイスをして下さり、
皆さん元野良猫さんを家猫さんとしてお家に迎え入れて
いますから、殆どの仔達が色々な障害をもち、
体験談から色々なアドバイスをして下さり、
感謝と共に本当に勉強になりますね。:)

あんずミャミャさんへ

あんずちゃんと見ていると目力が素晴らしく
きりっとしたお目目が何時も凛々しく思っておりました。
白美は白い事もありまして、特に目の周りが薄茶になって
目立ってしまいます。ですので、なるべく目立たない様に
写真は撮影しております。(苦笑)
調子がいい時は本当に白美も目力があり凛々しく
撮影出来るのですが。:)
私もまさか猫風邪が慢性化して、そして蓄膿まで行くとは
考えても見ませんでした。

たまたま、目に障害があるにゃんず達が集まってしまいました。
これも縁なのでしょうね。主人のおばあちゃの障害の目と主人の慢性鼻炎と••(苦笑)

ひなさんへ

>子猫の時に残酷な仕打ちで母猫から離された子達がほとんどなってしま>う猫風邪が、にゃんこの一生を左右するほどの病気

何時もありがとうございます。:)
その通りなんですよ。母さんの母体から受け継がれる、
赤ちゃんの抗体は母さんからのの贈り物なんですよね。
その点みーはお外猫ながらも母さんの母体から
しっかり抗体を受け継いだみたいで本当に健康です。:)
自分の体は自分の治癒力でなおしていかないと••
それが出来ない場合は、免疫向上のお薬で治癒力をあげていかないと。:)頑張ります。:)

白美ちゃん野良ではとても生きていけなかったですね。
命削って持病ができてしまったけど、あったかい父さんと母さんの手厚い看護で白美ちゃんは毎日幸せだと思っていますよ。
白美ちゃんマッサージもやってみたらいかがでしょうか?
眉間の間から鼻の先まで上下に撫でたりつまんだりすることとか目の回りをおさえて刺激したり、親指の付け根を揉むと鼻炎には良いですよ。(自分も鼻が悪いのでやっています)
お家に来る子は何かご縁あってくるのでしょうかね。
3にゃんずを見ているとますます思います。


黒目がちな巻き毛さんへ

うどんさんの症状を見ていると太っちょを見ている様です。
確かにしろ猫さんは色素も薄い??粘膜が弱いと言うのは当たっていると思います。白猫さんはお外で生き抜くのは特に過酷であると
思っています。太っちょの目も瞼が捲れ上がっているだけではなく、
薄茶色の涙と目やに、はなくしょとミミ垢を頻繁に掃除していないと直ぐたまるのです。人間で言うべたべた脂っぽい耳あかの出る体質です。日本でも同じです。最初から全部説明をしなくてはならない。
本当に、本当に面倒くさいです。先生もうざそうに聞いています。(苦笑)


>今度自分で猫たちのカルテ作っちゃろと思っています。
すっごく理解出来ます。
Pet Passport。
ドイツにはあるのですよ~。本当にパスポートの大きさです。
写真も貼れて、年齢、性別、病気名、
ワクチン接種した日、今まで処方されたお薬等など
ページ数にしたらも27ページまであります。
正英語なんです。(苦笑)
これを日本に浸透出来ないかとドイツの獣医師さんと検討中です••

おっしゃる通り。:)
みーな最初から片方の眼球がないので、
良く人の顔を首を傾げながら見ます。それが可愛くて。
太っちょも当たり前の様に半目を開きながら爆睡しています。
白美も鼻を詰まらせながら、部屋中駆け回っています。
今私に出来る事は、ストレス溜めさせずに好き勝手に
気ままに生きさせてあげる事だと思っています。:)

ちょっとちょっと!

「もう治りません」と言った獣医さんに
義憤を覚えました
もうちょっと違う言い方あるんじゃない!?って感じ
感じわるぅぅぅ

黒ハンテン模様の子猫たちの姿見てると
うちの「ニャンコ」が我が家にやってきた頃を思い出します
その頃カメラ持ってなかったので
写真は残っていないのですが
多分こんなだっただろうなぁ~って思うと
いとおしいですね

病気に関しては無知なのでお役に立てせんが
何とか早くよくなるといいです
(=^. .^=)ミャー

白美ちゃん 障害があったのですね。
ぜんぜん知らなかった。

父ちゃんと母さんの側で毎日 暮らせる3にゃんずは
とっても幸せだと思います。

専門的な事はよくわからないけど
早く良くなりますように~~~~

ayyan へ

白猫さんは外とで生き抜くのは他の猫さんよりも
リスクが大きい様な気がします。色素の問題かもしれないですね。
マッサージですね。試してみます。
なるべく薬も自然療法で時間を掛けて緩和していきたいですし、
マッサージは白美み良い聞かせながらしてみます。
結構この仔、目を拭く時もじっとしていてくれるんです。
涙目を拭いてくれているって分かっているのかもしれないです。
太っちょオヤジはあばれますが••(苦笑)

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

まっとし君へ

まっとし君?コメントありがとう。:)

そうなんですよ~。:)
獣医さんて、”もう治りません”とか
”もうこれはしょうがないです”とか
断定する方、
結構多いんです。”これが駄目ならこちらの方法を”
とおっしゃって下さる先生は私はまだ
会った事が無いんです。(苦笑)

でも、色々な方のブログを読んでいると
凄く熱心な先生もいらっしゃいます。
私はず~っと日本の獣医さんには縁がないです。(苦笑)

黒斑点の仔猫可愛いですよね。:)
すっごく愛嬌のあるお顔しています。
早く素敵な家族に出会えるといいな~:)
ひとりでも多くの家無しの仔達が救われる事を
祈るばかりです。

もふもふ さんへ

コメントありがとうです。:)
気持ちすっごく嬉しいですよ~:)

私も仔猫を育てるのは25年振りでして、
知らない事がまだまだ沢山。実家で子供の頃から
捨てられた仔猫育ててきましたが、あの頃は捨てられて
学校の帰りに見つけて拾ってくる。そんな状況でしたから、
風邪で目がぐちゃぐちゃの仔猫は私は見た事が無かったんです。

お外で生まれて生きていくのは
本当に、本当に過酷です。
野良猫がいなくなる日、そんな日本がくるのかな?

鍵コメ3さん

コメントありがとうございます。:)
再度、そちらのコメントにお返事致しますね。:)
私のコメントはそのままで大丈夫です。:)

こんにちは

白美を初めて見た時、チョミさんは目が綺麗に治るかなって心配するくらい酷かったんだ。
お薬入れて頑張ったけど、やっぱり何か後遺症が残ったんだね。
チョミさんが行った時はとっても綺麗なお目々してたよね。
本当に美人さんだって言ってたよ。

母さん、色々とありがとう。
クレス先生がついてるから心強いね。
白美にとって一番良い治療が見つかります様に。
僕はいつも祈ってるよ。
本当にありがとう。
これからも白美を宜しくお願いします。

クリちゃんへ

私としては、引き継いだ以上は責任を持って
育て上げなきゃと。チョミさんに申し訳なくて••
特に白美は目力が魅力的なので。:)
我が家に来た頃はみるみるお顔が奇麗になって行きました。
ご飯も沢山食べました。今でもすっごく元気なのですが、
やはり完全に治っていないんです。
クレス先生からはお薬頂いています。:)
時々ふつふつとわき上がって来るんですよね。
白美ちゃん、最近は私の事を
母親の様に思っているらしく、
ますます愛おしいわけですよ。:)

とりあえずはドイツの自然療法の
免疫向上と体力アップの薬で。:)

でも、こうして色々な方達にアドバイス頂いて
全て試してみようと思います。嬉しいですね。:)
それと名古屋に信頼出来る獣医さんがいるとコメントありました。
飼い主には厳しく、動物には凄く優しい女性の獣医さんらしいです。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

白美ちゃん、蓄膿だったんですね。
猫さんも蓄膿になることすら知らなかったです。
でも、治りません!なんて言われたらなぁ。。。
病院をかえて正解です。

蓄膿で死ぬ事はなくても、鼻の通りが悪いと
白美ちゃんも辛いですもんね。
なにか良いものが見つかればいいですね。

鍵コメ4さんへ

温かいお言葉本当にありがとうございます。
見事な毛並みでゴージャスな彼も目やにと涙目に
悩まされているなんて、全く思いませんでした。
猫ブログの多くの方が仔猫の頃にお外で引いた
猫風邪ウイルスにず~っと悩まされているのですね。
出来るだけの愛情で寄り添ってあげようと思っています。
ありがとうございます。:)

kobabooさんへ

私も今回は初めて知ったんです。
それに、猫風邪を引いた仔猫は一度完治したら
それで”おしまい”と思っておりました。
ず~っと”だらだら”とそして生涯このウイルスと
共存していかなければならなくなるとは••
これも、家猫で生まれていたら猫風邪でこんなに苦しむ事もないですし、FIVもFeLVも家猫として生まれていたら
こんな病気にかかる事もないんですよね。
でも、笑っちゃいます。
主人は慢性の鼻炎に生涯悩まされるでしょうし、白美もです。
こんな病気は似なくてもいいのですが••(苦笑)

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

白美ちゃん、目の調子よくないのですね、だんだんひどくなってきているようなのかしら・・・?
きっと私が今ざっと調べた知識より、太っちょの母さんのほうがもっと調べてるし、勉強されてると思うので、安易なことは言えませんが、目や、涙、目やになどが気になるので、目にばかり注目がいきがちですが、蓄膿ってのはある意味的を得てるような気がしますよね、私もさまざまなアレルギーがあるので目や鼻がぐしゅぐしゅになりますが、目をかいていれば鼻がつまるし・・・やっぱつながってますもんね
でも、家猫に産まれていればこんなことには、という気持ちはわかりますが、野良ちゃん出身って、強いと思います
そりゃ、野良の過酷な世界で5年生き抜くのは本当に大変だけど、元野良ちゃんで、家猫になれた子は、絶対に強いと思います!
うちの歴代にゃんこはみんな野良出身で、特に先代ルビーは、拾ったとき、3匹兄弟のうち、1匹だけ一番ガリガリで、首にはハエの卵のようなものが産み付けられていたし、ウジもわき、ボロボロなのに、一人でシャー!!って、一生懸命でした
21年も生き抜き、亡くなる直前、もう歩けませんでしたが、オシッコがしたかったようで、歩けもしないのに一生懸命おトイレにはっていき、最後まで立派でした
野良の世界を経験した子は、その後家猫生活に慣れ、平和なくらしで野生が消えても、「生きたい」という本能は、強いように思います、(食欲が旺盛な子も多い気がします;;)
きっと、太くん、みーちゃん、白美ちゃん、3匹とも絶対長生きするだろうなとわたしは確信してますよ、勝手に^^

そうなんですか、白美ちゃんのお目目は障害が。
蓄膿といわれると、つきあっていかないとならない病気でもあるのでしょうね。
手術まですることは考えてしまいますもんね。
スースー通ったお鼻で色々なニオイを嗅がせてあげたいし、
涙目じゃないお目目で色々なもの見せてあげたいけど、
免疫アップのお薬が効果出ると良いですね。

鍵コメ4さんへ

優しいお心使いとアドバイスを本当にありがとうございます。
猫ブログの方達は本当に、本当に謙虚で優しいですね。
ブログのコメントを読ませて頂いて本当にそう思います。
改めて、そちらのブログにコメントをさせてただ来ました。:)
勉強になります。

ksm56さんへ

蓄膿や慢性鼻炎の事をブログに書かせて頂いて、
猫さん以上に人も同じ様な悩みを抱えていらっしゃる方達が
多いのには本当に驚きました。
私は人生の中で鼻をかむ事も花粉の時期だけですし、鼻が詰まる事は
風邪を引いた時だけです。でも、本当に辛いです。
主人は点鼻薬を手放せません。

ksm56さんのおっしゃる通りです。野良出身は強いと思います。
過酷な中で生き抜く知恵を備え付けておりますでしょうし、
太っちょと白美は涙目と時々鼻グチュですが、
我が家の3にゃんず。元気です。ただただ元気です。:)
それが一番の救いですね。
今は、自然療法の免疫向上と体力アップの薬で
自らの治癒力で病気を治して欲しいと思っています。

>21年も生き抜き、亡くなる直前、もう歩けませんでしたが、オシッ>コがしたかったようで、歩けもしないのに一生懸命おトイレにはって>いき、最後まで立派でした .

そうなんですよ~。:)
わが実家の野良出身のちび太も22年生きました。で、どんなに弱くなってもトイレにはっていき、
最後まで食べて長寿を全う致しました。最後まで息抜き、
そして死に対しても従順でした。動物って凄いですよね。:)
我々人間も見習わなくちゃ。:)


>ルビーは、拾ったとき、3匹兄弟のうち、1匹だけ一番ガリガリで、>首にはハエの卵のようなものが産み付けられていたし、ウジもわき、>ボロボロなのに、一人でシャー!!って、一生懸命でした

逞しい。本当に逞しい。
人間も同じですね。雑草の様に逞しく、寒風のの育つ麦の様に
踏まれる度に強くなる。そんな人間でありたいと自分も思っています。:)

sallyさんへ

おかえりなさ~い。:)
食べ過ぎで体調を崩しました???(笑)

何時も思う事ですが、海外のバフェは素晴らしい。
わくわくドキドキしちゃいます。
でも、sallyさんの宿泊したHTLのバフェは凄く朝から豪華ですね?
私は、2週間前にお台場の日航ホテルに宿泊し
朝はバフェでしたが、ささやかなものでした。
それにあまり美味しくなかったし••(苦笑)

皆さんのコメントを読ませて頂いて、
あまり気にせず、ストレス溜めさせない様に
大暴れで切る環境を作ってあげようと思っています。
それが一番の薬かと??:)

こんにちは。
読んでいて元気な体で快適に毎日過ごせたら…と思い、余計なお世話と考えながらもお邪魔してしまいました(>_<)
既にご存知かもしれませんが、参考になれば幸いです^^

家は、小さい頃の猫風邪で右目から常に涙がでている子が2匹(その内1匹は猫コロナを持っていて、免疫とお腹が弱い…)。
喘息+エイズキャリアが1匹。てんかん+歯周病+腎不全が1匹です。

喘息やてんかんは薬で抑えています。(低気圧の時は、特に注意しています)
涙目は季節やストレスによって状態が変わるため、普段は根気よく濡れタオルで拭いていますが、ひどいときはステロイド目薬を使用して抑えています。
免疫については、「D-フラクション プレミア」もしくは「アウレオ」というサプリを食事に混ぜています。(これは成分がほぼ同じなので、家はお値段が安いアウレオへ切り替えました。)
ほかにも歯周病と免疫力対策に「ササヘルス」を食事+水に混ぜて与えています。インターフェロン注射は、費用面でも継続は断念しました…。

まだ初めて2~3ヶ月ほどですが、猫コロナによる血便が安定して収まり、涙目や喘息の咳も昔よりはマシになりました。
それから、おばあちゃん猫の口臭やいびき、くしゃみもなくなりました。
エイズなどの病気に対しての効果は不明です。。。
家の場合は恐らく軽い症状ですので比べ物にはなりませんが、なるべくお薬を使わない方法が合えばいいですよね。

もしくは、ネフライザーという治療もあるようです。
他の方のブログで見たので費用などはよく分かりませんが、効果があるようです。
http://blog.goo.ne.jp/jule2856/e/aabc9ebd866c7004d7e2522fec30c5b9

太っちょの母さんが毎日ついているなんて、とってもとってもラッキーな3ニャン^^
少しでも健康を取り戻せますように♪応援してます!

大変ですね。
ウチのニャンズで同じような疾患がある子がいませんので、
残念ながら何も適切なアドバイスはできません。
ごめんなさいね<(_ _)>

ウチの子たちは遺棄から保護までの期間が、
非常に短いので、比較的健康に恵まれているようです。

もっふるままさん

皆さん”余計なお節介で本当にごめんなさいと”
前置きでコメントを下さいます。
余計なお世話はどころか、本当に嬉しいアドバイスです。:)
そして本当に多くの方が野良猫さんを保護して
保護した時点で色々な病を抱えていらっしゃる事を知りました。

もっふるままさんの所も沢山猫ちゃんがいらっしゃる分、
本当にご苦労が絶えないと思います。でも、前向きに取り組んで
いらっしゃる。励みになります。:)

私もステロイドの点眼液と点鼻薬を最初の頃は
頻繁に愛用しておりました。
でも、だんだん効き目が薄くなりました。
それにステロイドの様な化学物質は出来れば
あまり使用したくないですし、
インターフェロン注射は、我が家のニャンズはまだお世話に
なった事は無いのですが、高額の様ですね。
きっと我が家も金銭的に難しいかと思います。

体に優しい自然療法でなるべく続けていけたらと考えております。
>涙目は季節やストレスによって状態が変わるため
我が家の白美も夏に入り冷房を入れ始めてから
くしゃみ、鼻つまり、涙目になったような気が致します。
季節の変わり目やストレスは要注意ですね。:)

”ネフライザー”初めて知りました。
アドバイスして頂いたブログを辿っていったら、
オムロン 超音波式ネブライザーウルトラエアーNE-U17
で、自宅で治療が出来る機器を発見致しました。
これは何時か購入しようと思っています。:)

本当に良い勉強をさせて頂きました。
ありがとうございます。
これからも宜しくお願い致します。:)

体調は如何ですか?
登山は健康作りには最高のスポーツですね。

明日、主人のオフィスメイトは8人で富士登山です。
私も体力ならば自信があります••もう既に日焼けしておりまして
これ以上日焼けをしたら、完全な土方焼になるのでお断りしました。(苦笑)
コメント本当にありがとうございます。
今がにゃんずにしてあげられる事は、
ストレス溜めずに、なるべく良い環境で元気よく暮らさせて
あげる事かと思っています。
自然療法の薬を与えながらのんびり猫の病気を向き合っていきます。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://quantum0208.blog53.fc2.com/tb.php/713-3a5e0460

Top

HOME

Quantum

Author:Quantum
喧嘩で怪我し、左目に障害を持つエイズキャリアの太っちょと
左目が無い片目のみーそして、雨の中、段ボールに捨てられていた白美のブログです。全員、元野良猫です。
縁あってこの仔達と人間二人が一緒に暮らす事になりました。


yuuyuuy
”太っちょ”♂
2009年の2月3日より、同居。
推定年齢:8歳
FIVキャリア
dfdfdf
”みー"♀
左眼球が無い。
2009年8月より同居
生年月日:2009年5月頃
dfdfdf
"白美"♀
2010年7月より同居
生年月日:2010年5月頃

A90

A90

A90

The Memoirs.


私の回顧録

外国人付き秘書の日記
アメリカ西海岸珍道中
The Memoirs of Snowy



現在の閲覧者数:

futo546 この言葉


presented by 地球の名言




にほんブログ村 猫ブログ MIX長毛種猫へしらすちゃんが、
早くお家へ戻れます様に

一日も早く 迷い猫さん達が お母様の腕に抱かれます様に.
”しらすちゃん” gift
”紀の猫”さん ”ちゃびmama”さん
”ちびちゃん” gift
”里親募集” みんな、温かい家族を待っています。

”島根発 ” 山道に捨てられた衰弱していた2兄妹 今はすくすく元気に育っております。 里親様募集中!!
”島根動物愛護ネットワーク
じゅうちゃん(♀)

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。