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”もう1つの真実”

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futo546もう1つの真実futo546



futo236


私の今日のブログは”重いです。”本当に重いです。
ですので、覚悟のある方だけお読みください。

私もこんな事は書きたくなく、読みたくも無いですが、
私が初めて知った真実です。世の中には本当に信じられない人間が
存在すをる事を”嫌”と言うほど思い知らされました。

以前にも書きましたが、私のブログの愛読者の方は自分でブログを持たずに
活動されている方いる為に、私は代弁させて頂きます。

「人間と動物とは違う」
愛のない人の言葉はこんなものです、ならば何故また犬猫を飼うのか…。
はんなりさんが“保護をしていると なぜ?なぜ?なぜ?と理不尽な思いを飲み込
む事が多い”と書かれていました。
その理不尽さに阻まれて保護活動を止めてしまう人もいます…気持ちは凄く分か
ります。
昨日は本当は猫の事を書こうと思っていたのです。
しかし、どうしても虐待に触れてしまうので。

再度、私は彼女に彼女の重荷をシェアさせて頂きました。今の私ができる事は
こうして、一人でも多くの方に知って頂きたいからです。
地道に活動をされている方が、一人で背負っている苦しみをやはり
多くの方に理解して頂きたいからです。
批判、非難は全てこのブログにて私が承ります。

彼女はずっと保護活動を続け、
今は動物愛護推進委員という活動されている女性が、
最後に私に話して下さった真実です。

本来ならば、私のもう1つの家族を紹介する予定でしたが、
やはり以下の文面を選びました。
私は、”里親募集のブログ”の存在を知ったのは、太っちょのブログを始めてからです。
で、時として審査にどうしてこんなに厳しいのか、かねがね疑問に思っておりました。
益々引き取り手を狭めてしまうのでは?

これは私の浅はかな無知な考えでした


彼女のメールをそのまま転記させて頂きます。

テイルズ・アニマルコネクションというNPO団体があるのですが、こちらは譲
渡もやっているようなのですが…。
仮譲渡した猫が虐待死したそうです…。
虐待目的で猫を引き取ったのです。
里親志願を装い、虐待する為に猫や犬を物色する人間がいるのです。
「里親募集されている子は命は保証された」そうでなければなりません。
幸せになると信じて譲渡した子が、虐待死する。
譲渡するまで愛しんだスタッフさんの気持ちを思うとたまらなくなります。
また里親を希望する人に対して楽観視出来ない、というのも辛い…。
この方なら大丈夫と思っても厳しく審査しなければいけないなんて…。
里親希望者には性善説が通じると思っていた私は甘かったのでしょうか。
私が虐待に関しては猫の事案の方が多く感じます(個人的見解です)。

随分前の話しになります。
猫を何匹も引き取っている家庭がありました。
以前は里親希望者に対して厳しくはありませんでしたので、定期的に様子を見に
行ったりしなかった。
それは自戒しなければならないです。
その家では犬を2匹飼っていて、犬たちに狩りをさせていたのです。
部屋に猫を入れ逃げ場をなくし、そこへ2匹の犬を入れる。
逃げ回ったのでしょう、壁には血の線が幾重にも引かれ、天井にまで跡がありま
した。
私が見たのは成猫で、きっと美しかっただろう姿はとても残酷に最期を迎えてい
ました。
この家ではこんな虐待が何度も行われていたらしく、近所の人は尋常ではない鳴
き声を何度も聞いたそうです。
虐待が露見したのは近所の方とボランティアの方の連携があったからで、もし近
所の方が無関心であり続けていたなら虐待を止める事は出来なかったかもしれま
せん。
何故あの猫を助けられなかったのか…。
この事でボランティアを辞めた方もいました。
この事件が卑劣極まりないのは、犬に猫を殺させていた事です。
犬は猫を襲う為に絶食させられていたのです。
私はあの恐怖と苦しみで死んでいった猫の姿を忘れてはいけない、と思っていま
す。
以下追記
テイルズ・アニマルコネクションが仮譲渡した猫の虐待事件は書類送検までたど
り着いたようです。
ネット署名も広く募集していたようなので、その功績は多大であったと思われま
す。
またコミニュケーションサイト(グリー等)で署名呼びかけをしていた方もいたよ
うで、不特定多数の人たちの目に留まった事は力となったでしょう。
やはりネットの力は素晴らしく意味のある事です。
futo546

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コメント

動物も人も同じ命なのに……

わたしも里親募集の条件がどうしてこのように厳しいのか疑問に思っていました。でもこの記事を拝見して、たまたま自分の回りにそういう人がいなかったから、それは本当にたまたま幸運だったからなのだと思いしらされました。
小さな動物を虐待する。。。それは正気の沙汰ではありません。そういう人間は心が壊れているのでしょうか。
言葉もありません。。。

ukurinponさんへ

ごめんなさいね、こんな重い記事とこんな重い
コメントを書かせてしまって。
でも、この現状を見た方の事を思うと
どうしても書かずにはいられなくて。
優しいコメント、本当に心から感謝しています。
そして、何時もありがとう。

そんな・・・・

 そんなひどいことが現実にあるなんて・・・。絶句です。
 私も、里親募集のサイトがあるのを知ったのはつい最近なんです。でも色々審査条件が厳しいし、共稼ぎの家庭はダメだったり、独身はダメだったり・・。そんなにうるさく条件つけていたら里親なんてなかなか見つからないじゃない・・って思っていました。そうだったんですか・・。それだけ色々条件を付けて、しかもたいていは受け入れ先まで保護主様かボランティアの方が届けに行って、そのお宅をきちんと確認してから譲渡しているようですが・・・。それでもそんなことがあるのですね・・。
 私も、今まで色んな方に保護猫を譲渡しましたが、ほとんどは近所の方や動物病院の患者さんとか・・お届けの時にお宅は拝見していますし、その後のお写真を頂いたりしますがきちんとした譲渡証明書は取り交わしていませんでした。なんだか怖くなります。
 私も性善説を信じている方ですが・・そんな信じられない人がいて、そんな恐ろしい事態が起こっているんですね
 怒りを通り越して、恐怖を感じます。考えただけでも胸が苦しいです。何ということが・・・・。
 私の場合は、ネットの存在すら最近まで知らなかったので里親探しもアナログで・・知り合いや親せきや親しい動物病院や動物美容院に来るお客様や・・とにかくとても近くの方で、知り合いのつてを頼りにしていました。だから全く見ず知らずの方ということは無く・・。でもそれだと里親を探すのも本当に大変でした。ネットでしたら驚くほど多くの人が見てくれます。幸せを掴む確立もその分高くなりますが・・・。でもそこがネットの怖いところだとも思います。不特定多数の、誰でも見ることが出来る媒体ですから考えも及ばない悪意の人も見ている可能性はあるわけです。その問題さえクリアできればこんな便利な媒体は無いと思うのですが・・。私もこれからもし保護猫を里親探しする場合はブログをたちあげて、ネットを利用しようと思っていた矢先だったのですが・・ショックです。
 実際にこんな恐ろしいことが起きているのを知ると、足がすくんでしまって・・・。
 ごめんなさい。母さん、長くなってしまって・・。でもあまりにも驚いてしまって・・・。苦しいです。

管理人のみ閲覧できます

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たかこさんへ

すいません、こんなに重くしてしまって。
でも、書かなくてはいけない事かと思いました。

やはり虐待目的で、里親募集に応募される方も
多々いるようですね。私は知りませんでした。

でも、現実に保護活動をされていらっしゃる方
は実際に直面している事実なのでしょうね。

そう思うと自分の足で探した里親さんが
一番信頼できるのかも知れないです。
ある意味でネットの世界は何を信じていいのか?

ごめんなさいね。気持ちを重くしてしまいました。:)
それでも、知る事は必要だと思います。

非公開さま

ご存知だったのですね。
幸せになる為の野良猫救済なのに。
精一杯野良猫を救済して、健康回復してあげて、
やっとの思いで、自分の仔を里親さんに託すのに・・
聞けば聞くほど、知れば知るほど
悲しくなります。

耳をふさぎたくなるような現実を
太っちょくんのお母さんは勇気を持って
このブログに載せてくれてると思います。

だから、私達も真剣に受け止める必要が
あると思います。

しかし、正直、全てはまだ拝見させて
頂いていません。読むのが怖いです。

私は一度、ある動物愛護団体でお手伝いを
したことがありました。
その時に、問題とされている虐待に対しての
対策を聞きましたが、当時そこは特に
行っていないと言うので、
ちゃんとやるべきではないかと意見したことが
ありました。

たくさんいるボランティアの一人だし、力がある
人間ではないので、もしかしたらスルーされたかも
しれませんが・・・

その時、お答え頂いたのが、譲渡の数が多すぎて、
そこまで、追いかけることができないという
ことでした。
そして、対策していかなきゃいけないとは
仰っていましたが、今はどうしてるのか不明です。

虐待を食い止めるには、厳しく相手を見る事も
大事だと私も思います。

そして、報告させることも。

弱いものを守るのが強い人の本来の姿なのに
人間は、時として愚かな生き物です。

信じられないけれど。。。

人の心はここまで荒んでいるんでしょうか?
この頃、人の心について研究をし始め手、色々考えさせられることがありますが、人はここまで落ちぶれてしまったのかと思うと、悔しい気持ちです。

動物を飼うことにより、人の心が穏やかに変化をし、同じ時間を過ごし、それぞれの個性を楽しむ事が生き方の一つと思います。
しかしよくぞここまでブログで書いてくださいました。感謝!

ごめんなさい

今日の記事は、最初と最後しか読んでません。
里親詐欺・・・
にゃん太を里子に出すと決めた時に一番恐れていたのはこれでした。
知らなきゃにゃん太を守れない。
調べるうちに、具合が悪くなりそうでした。
里親に出すと決めた後もうちで育てようと
何度も思いました。
にゃん太を保護した時に、ゆうが・・
にゃん太を襲いかけたので(飼い主の不注意)断念しました。

いろんな里親詐欺を聞きます。
でも、犯罪として立件されるのはごくわずかなんですよね。
厳罰を希望します。

人間の歪んだ快楽のために絶食させられた犬も哀れです・・

太っちょ君のかあさん、辛いことをありがとうございました。

うちの子達は、みんな里親募集のボランティアをされている方から譲り受けました。
譲渡の条件は厳しいものですが、とても良い事だと思っています。
その条件を渋るような人は、最後まで猫を飼えるような人ではないと思います。
猫を愛し、猫も人も安心して住める世の中にしようと頑張っている人がいる中で、
心無い人や、理解をしようとしない人がいる事はとても悲しい事ですよね。

酷いとしか言い様がないです。
現実から目を背けちゃいけないとおもいつつ。
最近はそういう記事から目を背けています。
現実を知って、活動をするわけではないので。
一ワンニャン愛好家としての道を選択しました。

でも、可愛そう過ぎます。

それでも

お久しぶりです。
不安です。
行く末まで見届けるのはできないです。
限界があるのでしょうが
とても不安です。

実は今野良猫保護してます。
目薬人馴れのみ取り検便すませて
いい人にと思ってます。
ケアーしてだんだんなれると愛おしいし心から幸せを
願ってます。
母猫も保護し避妊しました。
里親にださねば飼えないし行く末まで気にかかります。
人事とは思えません。
でも信じるしかない私です。


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とても辛いことですが、虐待目的、転売目的等で
里親詐欺に猫を騙し取られる話は後を絶ちません…。
(可愛そうに、可愛そうに、可愛そうに…!)

私も里親希望の方には、何度もメールやお電話で話しをし
実際にご家族全員にお会いし、日付の入った新聞と一緒に
ご家族全員のお写真を定期的に送っていただき
もしなにか問題が起こった時には争う裁判所まで指定した
譲渡誓約書を交わします。
ときどき、なぜそこまで…と自分自身に問う事もあります。
(決して最初から疑いの目で見ている意味ではないです)
何様のつもりだと怒る方もいらっしゃいます。

ただただ、そういう現実があるからです…。
殺されるために保護したわけじゃない。
幸せになってもらうために保護したのです。

でもね、長々とアンケートを書いていただき
長い日にちをかけて待っていただき
揚げ句にお見合いと称してお家(飼う環境)を見せていただく…
それでも、「その子を迎えたい」と言って下さる方が
いらっしゃることも事実です。
失礼なアンケートを、「大切な命のやり取りですから
当たり前です」と言ってくださる方がいらっしゃるのも
事実です。
その方たちのお陰で、私も続けていられる気がします。
(じゃなかったら、心が折れてるかも^^;)

ごめんなさい、何が言いたいのか分らなくなってきました^^;
正直言うと、頭の中は、その虐待者への怒りでいっぱいなので!

こんばんは

動物実験の為や、虐待の為に貰う人がいるって事も知ってるよ。
僕ん家のお隣さんがミロ君を貰う時は、何度か家を見に来て家族構成や色々な事を訊かれたって。
それは大事な事だと思うよ。
チョミさんが今まで里子に出した猫も、みんな知り合いで、追跡出来るからなんだって。

残酷な事をされて旅立った猫達は、直ぐに「虹の橋」を渡って沢山の猫が幸せに暮らしてるコミュニティーに行って、とっても幸せに暮らすんだよ。

そして残酷な事をした人間は、きっと死んだ後で今世を振り返り後悔すると思うんだ。

それでも昔に比べると沢山の人達がボランティア活動をしてくれてるから、幸せになってる猫や犬も沢山いるよね。
出来る範囲やキャパは限られてるから、一人一人には限界はあるけど、その小さな力が大きなエネルギーになって、きっときっといつかは優しい地球になるよ。

僕はそんな人達を、心から応援してるんだ。




貴重な情報をありがとうございます

こんばんは。
前回の記事と一緒に読ませて頂きました。
里親詐欺と虐待の件は、私も保護主さんから聞いていて、はじめは信じられないものでした。
でも、ネットで調べるといくつも出てくるんですよね。
このようなことを取り締まり、人間への犯罪と同じように罰することができないこの国は本当におかしいです。

ドイツと日本の動物愛護の違い、とても勉強になりました。
たくさんの情報、本当にありがとうございました!
保健所での殺処分などは、普通に知らないまま生活してる人の方が多いと思います。
区や県のお知らせに、ゴミの量や人間の増減数が載っても、殺された動物の数を知らせているのは見たことがありません。
私が、罪のない動物が殺される命の数を知ったとき、知らないというのも罪だと思いました。
自分が直接関わっていなくても、自分が税金を払って暮らしている国のしていることですから、同じなんですよね。
ジュルのしっぽさんが地道に行っている署名が、将来ゼロ処分という道に繋がるようにと思います。
長くなってゴメンナサイm(__)m

私が、はなを貰う16年前は、新聞地方版の里親募集記事。まだ、いい時代だった。
どんどん、矢鴨事件とか、針金巻きとか、小学校のウサギ惨殺とか、信じられない事件がニュースで紹介され表面化、イジメや、幼児虐待も取り上げられるように。DVだって、心の闇の部分でしょう?

何処に向かっているんだろう・・・

里親募集、今の時代は、厳しくせざるえないですね。
ネットで、虐待をさらしたって、罪に問われても、軽いもんだもん、誰がとんでもないヤツか分からない以上、念には念をの保護主の人の考え、理解できます。当然です。
ちゃんと、志をもって、家族に迎え入れる人は、理解するでしょう。
「この人は大丈夫?」って、疑いから入らなきゃならないなんて、凄く悲しいけど。

私も…

その事について、知った時は同じ人間としてショックを
受けました。
チュチュを引き取る時に契約書を交わしたり、必ず家に
届けに行きます!と、いう事等が条件と言われました。

それは、その家を確認する為と、そのような虐殺が
行われている家の人間じゃないか?住所も確認する為
だと言っておられました。

ウチはやましい事は何もなかったので、言われるまま
手続き等をして、チュチュをウチの子にしたのです。
保護されてる方は「猫の事で忙しくて自分は病院にも
行けないのよ」って、笑っておっしゃってました。

その頃は私はブログを初めてなかったので、虐待の事
など知りながらも何もしてあげられなくて、申し訳なく
思っています。

ネットを利用して、少しでもこういう悲しい事件が減る
ように、今後は協力出来る範囲でお手伝いしたいです。

みなさんへ

多くのご意見を本当にありがとうございます。
本当に感謝致します。
個々にコメントを書く予定でしたが、仕事が忙しくなり、
それに加え英語の衰えを日々感じておりまして、
仕事にも影響が出てきております。(苦笑)
語学の勉強に再度集中を考えております。

もう少し余裕ができたら、
ブログを更新させて頂きます。
そして今までの皆さんの意見をまとめまして、
ちゃんとしたHPを作成しようと思います。

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あまりに残酷な行為に吐き気がします。
微力ですが私に出来る事と言えば、これらの現実を少しでも多くの人に伝えて、考えてもらうことなんですよね。太っちょの母さんや、活動をされている他の方たちの思いをしっかりと受け止めて、私も別の誰かに伝えていこうと思います。

このコメントのお返事は気になさらないでくださいね!

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Quantum

Author:Quantum
喧嘩で怪我し、左目に障害を持つエイズキャリアの太っちょと
左目が無い片目のみーそして、雨の中、段ボールに捨てられていた白美のブログです。全員、元野良猫です。
縁あってこの仔達と人間二人が一緒に暮らす事になりました。


yuuyuuy
”太っちょ”♂
2009年の2月3日より、同居。
推定年齢:8歳
FIVキャリア
dfdfdf
”みー"♀
左眼球が無い。
2009年8月より同居
生年月日:2009年5月頃
dfdfdf
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生年月日:2010年5月頃

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